確認結果
PHISHING

このメールは、フィッシングメールとして確認されています。

件名「三菱UFJダイレクトをご利用いただき、誠にありがとうございます。」と同様のメールを確認しています。 三菱UFJ銀行を利用している場合でも、 メール内のURLから操作せず、公式サイト・公式アプリを直接開いて確認してください。

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メール情報

偽装ブランド
三菱UFJ銀行
確認日
2024年5月27日
表示上の送信者名
三菱UFJ銀行
表示上の送信元メールアドレス
[email protected]
表示上の送信元ドメイン
froome.jp

※ From欄は偽装される場合があります。 表示されているメールアドレスやドメインだけで 正規メールとは判断できません。

メール内で確認されたURL

http://https://www.bk.mufg.jp/currency_museum/exhibit/fuhonsen/index.html

http://www.w3.org/1999/xhtml

https://clck.ru/3As7Yh

https://www.bk.mufg.jp/currency_museum/info/pdf/kengaku.pdf

メール本文

三菱UFJダイレクトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 お客さまのWEBサイトのご利用につきまして、パスワード等の入力相違が続きましたので、2024年05月27日に当社サイトのご利用(WEB、スマートフォン共通)を一時制限させていただきました。 お客さまにはお手数をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力をお願い申しあげます。本人確認後、制限を解除することができます。 本人確認をご希望の方は、以下のボタンをクリックしてご本人様確認を行ってください。 本人確認 一定期間ご確認いただけない場合、口座取引を制限させていただきます。 ――――――――――――――――――― 本メールに対する返信メールは、お受けしておりません。 万一お心当たりのない場合は、下記インターネットバンキングヘルプデスクまで お問い合わせくださいますようお願い申しあげます。 ◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇ <インターネットバンキングヘルプデスク> ◆お電話でのお問い合わせ 0120-543-555 または 042-311-7000(通話料有料) 受付時間/毎日 9:00〜21:00 ◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇ 株式会社三菱UFJ銀行 三菱UFJ銀行(以下「当行」といいます)は、三菱UFJフィナンシャル・グループの一員として、MUFG Wayのもと、お客さまの個人情報、個人番号及び特定個人情報(以下個人番号と特定個人情報を「特定個人情報等」といいます)を適切に取扱うことが当行の社会的責務であると認識し、次のとおり個人情報保護方針を定め、役職員一同がこれを遵守することによって、お客さまの個人情報と特定個人情報等の保護に万全をつくしてまいります。 なお、詳細については「個人情報のお取扱いについて」をご覧ください。 物々交換で経済が成り立っていた古代の日本では、米や塩、布などをお金の代わりとして使用していました。国内で初めてつくられた金属のお金(銭貨(せんか))は、7世紀後半、中国の銭貨を手本にした「富夲銭(ふほんせん)」とされています。 さらに和銅元年(708)には武蔵国秩父郡(むさしのくにちちぶぐん)(現・埼玉県秩父市)から国内で初めて自然銅が発見され、「和同開珎(わどうかいちん(ほう))」を鋳造しました。この「和同開珎」以降、平安時代まで2世紀半にわたり12種類の銭貨がつくられました。これら12種類は「皇朝十二銭(こうちょうじゅうにせん)」と呼ばれています。 しかし、国内産の銅が不足したことや国家の財政難から、銭貨は新しく発行されるたびに質が落ち、民の信用を失います。結果、国内での鋳造は天徳2年(958)の「乹元大寳(けんげんたいほう)」を最後に打ち切られ、再び米や絹などがお金の代わりとして使われる時代に一時逆行することになりました。またこの時代、「和同開珎」の銀銭や760年には「開基勝寳(かいきしょうほう)」の金銭もつくられましたが、お金として流通するには至りませんでした。 その後の国内発行貨は、「寛永通寳(かんえいつうほう)」を発行する江戸時代まで待つこととなります。 富夲銭について 貨幣・浮世絵ミュージアムでは、グループ見学、社会科見学、修学旅行、生涯学習など各種団体見学を随時受け付けております。 団体見学ご希望の方は、添付の申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、当館までFAX(052-211-1377)にてご送付ください。 当館から確認の電話をさせていただく場合がございます。 https://www.bk.mufg.jp/currency_museum/info/pdf/kengaku.pdf